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	<title>更年期障害と環境セラピー【更年期障害とその症状】</title>
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	<description>女性の更年期障害や、男性の更年期障害、若年性更年期障害の漢方薬やお薬について考えます。</description>
	<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 06:54:05 +0000</pubDate>
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		<title>プロゲステロンクリームの使い方</title>
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		<pubDate>Mon, 26 Apr 2010 06:47:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なごみコラム]]></category>

		<category><![CDATA[女性の更年期障害]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害とお薬]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害の症状]]></category>

		<category><![CDATA[プロゲステロンクリーム]]></category>

		<category><![CDATA[使い方]]></category>

		<category><![CDATA[天然プロゲステロンクリーム]]></category>

		<category><![CDATA[子宮筋腫]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害]]></category>

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		<description><![CDATA[自然なプロゲステロンクリームの補い方について、多くの方からご質問頂いているので、私がどのように天然プロゲステロンクリームを使っているのか、お知らせ致します。ご参考になりましたら幸いです。
ジョン・R・リー博士の「医者も知 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>自然なプロゲステロンクリーム</strong>の補い方について、多くの方からご質問頂いているので、私がどのように<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>を使っているのか、お知らせ致します。ご参考になりましたら幸いです。</p>
<p>ジョン・R・リー博士の「医者も知らないホルモン・バランス」によると、「自然な<strong>プロゲステロン</strong>をどう使うかは、個々の症状がどんな症状かということよりも多くの場合、使用者が前更年期か更年期かによる。」ということです。<br />
また、現在ホルモン補給療法をしているとか偏頭痛があるという場合には、より細かい指示になります。</p>
<p>皆さんが心配されている天然<strong>プロゲステロンクリーム</strong>の副作用についてですが、<strong>プロゲステロンクリーム</strong>は1日20～40ｍｇ程度の使用では、知られている副作用は何もありません。<br />
大量に使うと眠気が起こりますが、<strong>プロゲステロンクリーム</strong>を使用した多くの女性は、ただ「落ち着いた気分になる」と報告しています。</p>
<p>たしかに私も、<strong>プロゲステロンクリーム</strong>の使用を開始する前は、ささいな事ですぐに動揺したり、イライラして物事を考えられなくなったり、ほてったりして人生の大半をムダに過ごしてしまっていた気がします。<br />
<strong>プロゲステロンクリーム</strong>を使い始めてから、まさに気分が「スッとした」感じでした。<br />
頭もスッキリして、資格などの勉強にも打ち込むことができました。</p>
<p>今ではささいな事では、動揺したり焦ったりしません。<br />
初対面の方でも、「堂々と落ち着いていらっしゃいますね。」とよく言われます。（＾＾</p>
<p><strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>をいつ使うのかは、量としては、1日に小さじ８分の１から２分の１（ごく少量ですね）を就寝前に肌に塗るのが良いです。<br />
<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>を就寝前に肌に塗ると、気分も落ち着いて質の高い睡眠を得ることができます。</p>
<p><strong>プロゲステロンクリーム</strong>を補う期間ですが、一般的に１ヵ月のうち14～21日の間使用します。<br />
その期間が終わったら使用を止め、次の月にまた同じように使います。</p>
<p>生理がある更年期前の女性の場合は、生理周期でみて12日目～26日目の間、<strong>プロゲステロンクリーム</strong>を使うようにします。（1日目とは生理の始まった日となります。）</p>
<p>生理周期が長目な方は、10日目～28日目まで使うようにします。<br />
すると、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>を止めた後、1日～2日位に自然に生理が始まるはずです。</p>
<p>子宮筋腫やPMSを安易に人工的なホルモン療法で治療する前に、<strong>自然なプロゲステロンクリーム</strong>を試してみることをお勧めします。</p>
<p>もちろん、その前にジョン・R・リー博士著の「医者もしらないホルモン・バランス」の本を読んで頂き、自分がどのタイプなのか、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>を使いながら、どのような食事を摂れば効果的か、などの情報を学んで頂ければ幸いです。</p>
<p>私が毎月使っている<strong>プロゲステロンクリーム</strong>を以下にご紹介します。<br />
（画像をクリックすると、商品詳細をご覧いただけます。）</p>
<p>ずっと日本では手にはいりませんでしたが、近年取り扱っていらっしゃるお店が出てきました。ありがたいことです。</p>
<p><center>唯一、日本で販売しているお店は<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11713912&amp;pid=859757&amp;oid=11645&amp;hid=49150&amp;aftype=pct10"><strong>こちら</strong></a>です。</center></p>
<p><center><a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11713912&amp;pid=859757&amp;hid=49150&amp;oid=11645&amp;aftype=pct01#productbox" target="_blank"><img class="aligncenter" title="天然プロゲステロンクリームの詳細へ" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail/859757" border="0" alt="プロゲスト【HBWサプリメント】" width="100" height="100" /></a><br />
エメリータ社プロゲストクリーム（<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>）　パラベンフリー　2オンス入り</center><br />
エメリータ社は、40代以上の女性のために製品を開発しているメーカーで、女性によって運営されています。</p>
<p>パラベン（防腐剤）無添加なので、肌の弱い方でも安心してご使用頂けます。</p>
<p>【関連記事】<br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=75">天然プロゲステロンクリームの効果</a><br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=42">前更年期障害と子宮筋腫について</a><br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=71">プロゲステロンクリームについて</a><br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=78">天然プロゲステロンクリームの効果2</a></p>
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		<item>
		<title>天然プロゲステロンクリームの効果2</title>
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		<pubDate>Thu, 17 Dec 2009 05:54:13 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なごみコラム]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害とお薬]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害の症状]]></category>

		<category><![CDATA[プロゲステロンクリーム]]></category>

		<category><![CDATA[子宮筋腫]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害 ホルモン]]></category>

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		<description><![CDATA[リー博士の本を読まれた方や、子宮筋腫をお持ちでお悩みの方に、先日の記事「天然プロゲステロンクリームの効果」は、やはりご興味のあるところだと思います。
ご参考になりましたらと思い、私の場合をお話したいと思います。
私の場合 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/022bc34e.5dac5d5f.03a0bdb2.9f7a24d6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f1129503%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10826522%2f" target="_blank">リー博士の本</a>を読まれた方や、<strong>子宮筋腫</strong>をお持ちでお悩みの方に、先日の記事「<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=75">天然プロゲステロンクリームの効果</a>」は、やはりご興味のあるところだと思います。</p>
<p>ご参考になりましたらと思い、私の場合をお話したいと思います。</p>
<p>私の場合は、20代前半の頃から子宮に小さな（数ミリ程度）<strong>子宮筋腫</strong>があるようだと医師に言われていました。<br />
でも、良性だし、妊娠出産には影響ないようですので、様子を見ましょうということでした。</p>
<p>その後、いよいよ<strong>子宮筋腫</strong>が大きくなったと分かったのは、ジョン・R・リー博士も「もっとも子宮筋腫の発生率が多い年代」と指摘していた30代前半頃でした。</p>
<p>ベッドに横たわると、下腹に硬いボール状のものがあるのが分かり、早速病院へ行きました。</p>
<p>エコーでも<strong>子宮筋腫</strong>だと分かり、詳しく調べるためにMRIを受けました。</p>
<p>MRIでは、大きい筋腫が子宮を押しつぶしそうな勢いで、母や叔母も筋腫持ちでしたので、「遺伝的にもどんどん増えますよ。大きくなります。」と断言されてしまう事態に。</p>
<p>女医さんでしたので、彼女の言葉を信用してしまいましたが、彼女が言うには「子宮摘出したほうがいい。もう子供もいらないんでしょ?!」との事。</p>
<p>私の母も同じくらいの年齢で、子宮筋腫による子宮摘出を受けていたので、半分諦めていました。<br />
皆さんも、同じような経験をされたことでしょう。<br />
「子宮、いらないんだったら、取れば?!」&#8230;でも、私はこの言葉に大変違和感を覚え、ネットで調べたところ&#8230;.。</p>
<p>子宮筋腫の手術には、様々な方法（子宮鏡手術、UAE、レーザーによる筋腫のみの切除など）がある中で、一番簡単な手術は、「子宮全摘」（子宮を全部摘出すること）であること。そして、その「子宮全摘」の手術で医者がもらえる保険料が一番多いということ！！</p>
<p>「だから、全部取っちゃえっていうのか&#8230;。」少し愕然としました。</p>
<p>うちの母は、同じ年齢くらいですでに3人の子供を産んでいたので、先生に言われるがまま「子宮全摘」したのですが、その後ことあるごとに気分の不調や不定愁訴を訴えるようになったようです。<br />
今一番母を悩ませているのは、「膝の痛み」。<br />
ジョン・R・リー博士によると、子宮によって作り出されるはずのホルモンが、子宮全摘によって作り出せなくなった場合、骨粗しょう症が早い段階から起こってくるとのこと。</p>
<p>これらのことを考えた結果、私は絶対に「子宮全摘」どころか、自分が我慢できない症状が起こらない限り、手術もしないと心に決めたのです。</p>
<p>当然、ジョン・R・リー博士の「<strong>医者も知らないホルモン・バランス</strong>」を読ませていただき、自分でも試せる方法である<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>の使用を選んだ次第です。</p>
<p>効果としては、あれだけ「増えますよ～。大きくなりますよ～。」と脅された割には、増えもせず、大きくなりもせず。（無くなるとか、小さくなるとかはありませんが、私にとっては現状維持が大事なのです。）</p>
<p>疲れやすかった体調も、運動など定期的にしていないにもかかわらず、４～５キロのウォーキング後でも元気に家事や仕事をこなすことができるくらい快復しました。</p>
<p>筋腫のためポコッと出ていた下腹も、<a href="http://truediet.blog112.fc2.com/blog-entry-72.html">「骨盤体操」</a>を続けていたからか、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>のおかげか？全然目立たなくなってしまいました。</p>
<p>この調子で、閉経までいけば、筋腫は自然と小さくなり消滅してしまいます。<br />
それまで、この方法で頑張って行きたいと思います。</p>
<p><strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>の使用は、劇的に症状が改善するものではありません。<br />
今までの自分のライフスタイルを見直し、食生活も改善し、体を冷やさないよう適度な運動や服装に気をつけていれば、現状より悪くなることは無いでしょう。<br />
これが、あまり症状の無い方の「<strong>子宮筋腫</strong>との正しい付き合い方」なのかもしれませんね。もちろん、その場合は、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>は大きな味方になってくれるでしょう。</p>
<p>私が現在使っているプロゲステロンクリームは、<strong><a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11713912&amp;pid=859757&amp;hid=49150&amp;oid=11645&amp;aftype=pct01#productbox">こちら</a></strong>です。<br />
2オンスで、2ヶ月くらいのペースで使っています。</p>
<p>この他、何かご質問などございましたら、コメント欄よりご質問くださいね。<br />
筋腫持ちは大変だと思いますが、お互いに頑張りましょう！</p>
<p>p.s.　ただし、子供を望まれるかたは、お医者さんと相談し、自分にとって最適な方法で筋腫を切除したり、治療していくのがよいと思います。</p>
<p>【関連記事】<br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=75">天然プロゲステロンクリームの効果</a><br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=42">前更年期障害と子宮筋腫について</a><br />
→<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=71">プロゲステロンクリームについて</a></p>
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		<item>
		<title>天然プロゲステロンクリームの効果</title>
		<link>http://nagomibi.com/k-therapy/?p=75</link>
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		<pubDate>Sun, 06 Dec 2009 08:07:18 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
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		<category><![CDATA[更年期障害とお薬]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害について]]></category>

		<category><![CDATA[プロゲステロンクリーム]]></category>

		<category><![CDATA[前更年期]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害 ホルモン]]></category>

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		<description><![CDATA[以前、「プロゲステロンクリームについて」という記事を書かせて頂きましたが、反響が大きかったので私自身が使っている、天然プロゲステロンクリームの効果について、お知らせしようと思います。
天然プロゲステロンクリームは、前更年 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>以前、「<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=71"><strong>プロゲステロンクリーム</strong>について</a>」という記事を書かせて頂きましたが、反響が大きかったので私自身が使っている、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>の効果について、お知らせしようと思います。</p>
<p><strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>は、<strong>前更年期</strong>や<strong>更年期</strong>の症状で悩んでいらっしゃる方は、ご存知かもしれませんが、アメリカの産婦人科医師、ジョン・R・リー博士の著書「医者も知らないホルモン・バランス」という本に書かれている、<strong>更年期</strong>の様々な<strong>障害</strong>（<strong>前更年期障害</strong>・<strong>PMS</strong>も含む）が劇的に改善されると期待されるクリームのことです。</p>
<p><strong>更年期障害</strong>と呼ばれる更年期の不快な症状は、これまでエストロゲン（卵胞ホルモン）不足によるものだとされ、更年期障害で婦人科を受診すると、エストロゲン注射などでエストロゲンを補充する治療が主でした。</p>
<p>しかし、ジョン・R・リー博士によると、近年家畜を育てる飼料などにもエストロゲンが使われるようになり、実は先進国の女性の大部分は「エストロゲン過多」の状態にあるそうです。</p>
<p>そういえば、後進国と言われている国々の女性で更年期障害というのはあまり聞きません。</p>
<p>更年期障害やPMS、前更年期障害の様々な不快な症状は、女性の体の中で「エストロゲン過多」が起こり、ホルモンのバランスが崩れてしまっている表れだったのです。</p>
<p>このエストロゲン過多を押さえてくれるホルモンが、黄体ホルモンといわれる<strong>プロゲステロン</strong>。</p>
<p><strong>プロゲステロン</strong>はエストロゲンに拮抗し、エストロゲンを中和するだけでなく、エストロゲンの良い部分を引き出し、不快な症状を起こす部分を押さえてくれるのです。</p>
<p>ただし、<strong>プロゲステロン</strong>は、医薬品として作られているもの（プロゲスチンなどと呼ばれている）は、全くその役を果たさないらしく、<strong>天然</strong>の<strong>プロゲステロン</strong>（ヤムイモなどに含まれている成分）を使わないと意味がないそうです。</p>
<p><strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>は、アメリカでは普通の薬局で簡単に買い求めることができますが、日本では認可されていないので、買い求めることはできません。</p>
<p><strong>更年期障害</strong>やPMS、前更年期障害に効果のある、しかも<strong>天然</strong>の成分の<strong>プロゲステロンクリームが</strong>、なぜ日本では女性が気軽に使うことができないのでしょうか？</p>
<p>厚生労働省のテストが追いついていないのでしょうか？<br />
詳しいことはよく分かりませんが、早く日本の女性にも幅広く<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>が使われるようになって欲しいと願っています。</p>
<p style="text-align: center;">↓↓私が毎月使用している、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>はこちらです。↓↓<br />
<a rel="nofollow" href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11713912&amp;pid=859757&amp;hid=49150&amp;oid=11645&amp;aftype=pct01#productbox" target="_blank"><img class="aligncenter" title="天然プロゲステロンクリームの詳細へ" src="http://image.d-064.com/products/images/samnail/859757" border="0" alt="プロゲスト【HBWサプリメント】" width="100" height="100" /></a><br />
エメリータ社プロゲストクリーム（<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>）　パラベンフリー　2オンス入り<br />
唯一、日本で販売しているお店は<a href="http://www.store-mix.com/ko-bai/product.php?afid=11713912&amp;pid=859757&amp;oid=11645&amp;hid=49150&amp;aftype=pct10"><strong>こちら</strong></a>です。</p>
<p>パラベンフリーで、肌にも優しいです。<br />
大き目の子宮筋腫を持っているので、毎月排卵日から不快な症状が続いていたのですが、この<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>を塗り始めてから、子宮筋腫のことも忘れるくらい調子が良いです。</p>
<p>不明な点などございましたら、いつでもコメント欄でお問い合わせください。<br />
できる限りの情報をお知らせいたしますので、お互い頑張りましょうね。</p>
<p>【関連記事】<br />
→　<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=71">プロゲステロンクリームについて</a><br />
→　<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?p=42">前更年期障害と子宮筋腫について</a></p>
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		<item>
		<title>女性特有のがん検診について</title>
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		<comments>http://nagomibi.com/k-therapy/?p=73#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 26 Nov 2009 08:56:47 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なごみコラム]]></category>

		<category><![CDATA[女性の更年期障害]]></category>

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		<description><![CDATA[先日、私の住んでいる市から、「女性特有のがん検診のお知らせ」という封書が届きました。
「無料クーポン券在中」と明記してあるこの封書、中には「子宮頸がん検診無料クーポン券」なるものが入っていました。
このように自治体によっ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先日、私の住んでいる市から、「女性特有のがん検診のお知らせ」という封書が届きました。</p>
<p>「無料クーポン券在中」と明記してあるこの封書、中には「子宮頸がん検診無料クーポン券」なるものが入っていました。</p>
<p>このように自治体によっては、40歳を過ぎた女性を対象に、定期的にがん検診を受けるようにすすめているようです。</p>
<p>やはり、更年期と「女性特有のがん」というのは、関係があるのでしょうか？</p>
<p>しかし、同じ「女性特有のがん」でも、乳がんなどは、年齢的に若い方もかかる可能性が大きいようです。</p>
<p>日頃から、更年期障害や、「女性特有のがん」には気をつけて、自分の体の少しの不調を見逃さないように、心に余裕を持って生活していきたいですね。</p>
<p>でも、近年の不況では、働きづめに働いていかないと、生活できないようで&#8230;。<br />
女性の皆さん、がんばりましょうね。</p>
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		</item>
		<item>
		<title>プロゲステロンクリームについて</title>
		<link>http://nagomibi.com/k-therapy/?p=71</link>
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		<pubDate>Mon, 03 Aug 2009 13:40:07 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なごみコラム]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害とお薬]]></category>

		<category><![CDATA[プロゲステロンクリーム]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害 ホルモン]]></category>

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		<description><![CDATA[アメリカの産婦人科医師、ジョン・R・リー博士の著書「医者も知らないホルモン・バランス」という本をご存知でしょうか？
この本は、更年期の様々な障害（前更年期障害・PMSも含む）は、プロゲステロンクリームで劇的に改善が期待で [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>アメリカの産婦人科医師、ジョン・R・リー博士の著書「<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/022bc34e.5dac5d5f.03a0bdb2.9f7a24d6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f916547%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10657810%2f" target="_blank">医者も知らないホルモン・バランス</a>」という本をご存知でしょうか？</p>
<p>この本は、更年期の様々な障害（前更年期障害・PMSも含む）は、<strong>プロゲステロンクリーム</strong>で劇的に改善が期待できると唱えた本です。</p>
<p>更年期障害だけでなく、乳がんや骨粗しょう症、子宮筋腫、卵巣嚢しゅなど、女性だけに起こる様々な病気にかかるリスクが、<strong>プロゲステロンクリーム</strong>を塗ることで激減できるとしています。</p>
<p>この本によれば、<strong>更年期障害</strong>はこれまでエストロゲン（卵胞ホルモン）の不足で起こると信じられてきましたが、近年、家畜を育てる飼料などにもエストロゲンが使われるようになり、先進国の女性の大部分は「エストロゲン過多」の状態にあるそうです。</p>
<p>そのエストロゲンを抑制し、バランスをとってくれる<strong>プロゲステロン</strong>（黄体ホルモン）。<br />
これまで産婦人科で使われていた「プロゲスチン」というホルモンは、実は人間の手で合成されたホルモンであり、天然の<strong>プロゲステロン</strong>ではないという衝撃的な事実。</p>
<p>この本の背景には、医学界と製薬業界の利害関係も絡んでおり、<strong>天然プロゲステロンクリーム</strong>により症状が改善されたという事実を公にできなかったこれまでの経緯なども感じられ、深く考えさせられます。</p>
<p><strong>天然のプロゲステロンクリーム</strong>が、更年期障害や子宮筋腫などに効果があるのなら、日本の産婦人科医はどうしてそれを研究し、取り入れようとしないのでしょう？</p>
<p>そして、日本の政府機関はどうしてそれを日本で販売しても良いという許可を出さないのでしょう？</p>
<p>もちろん、「医者も政治家も商売」だから?&#8230;でしょうか。</p>
<p><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/022bc34e.5dac5d5f.03a0bdb2.9f7a24d6/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2fbook%2f916547%2f&#038;m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fbook%2fi%2f10657810%2f" target="_blank">「医者も知らないホルモン・バランス」</a>医博ジョン・R・リー著</p>
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		<item>
		<title>ips細胞でマウスができたそうです&#8230;。って、男性いらなくなるの？！</title>
		<link>http://nagomibi.com/k-therapy/?p=68</link>
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		<pubDate>Fri, 24 Jul 2009 12:36:16 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なごみコラム]]></category>

		<category><![CDATA[ES細胞]]></category>

		<category><![CDATA[ips細胞]]></category>

		<category><![CDATA[中国]]></category>

		<category><![CDATA[更年期]]></category>

		<category><![CDATA[閉経]]></category>

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		<description><![CDATA[今朝のニュースで、中国の科学院と上海交通大のチームが、マウスの受精卵の細胞を人工多能性幹細胞（ｉＰＳ細胞）に置き換えると、ｉＰＳ細胞由来のマウスが誕生することを確認したとのこと。
この生まれたマウスは繁殖能力もあったそう [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>今朝のニュースで、中国の科学院と上海交通大のチームが、マウスの受精卵の細胞を人工多能性幹細胞（<strong>ｉＰＳ細胞</strong>）に置き換えると、<strong>ｉＰＳ細胞</strong>由来のマウスが誕生することを確認したとのこと。</p>
<p>この生まれたマウスは繁殖能力もあったそうで、はじめて<strong>ips細胞</strong>から生物が出来上がるのが確認されたということです。</p>
<p>ところで、<strong>ips細胞</strong>って一体何なのでしょうか？</p>
<p>ネットで調べてみると<strong>ips細胞</strong>とは、人工多能性幹細胞（induced pluripotent stem cell）のことで、ES細胞（胚性幹細胞・Embryonic stem cell）と同じように、さまざまな細胞への分化が可能で、再生医療などへの応用が期待されているという、まさに今医療の最先端を担っている研究分野らしい。</p>
<p>受精卵を用いて作るES細胞には倫理上の問題（受精卵も生きている）があるのですが、<strong>iPS細胞</strong>は京都大学の山中伸弥教授のグループらがなんと、ヒトの皮膚細胞からの作成に成功（2007年11月21日発表）。</p>
<p>これからの<strong>iPS細胞</strong>の研究は再生医療のほか、分化した細胞に薬剤を加えて副作用の危険性を調べたりすることで、創薬の分野でも期待の広がる研究だそうです。</p>
<p>と、そこでハタと考えてしまいました。<br />
<strong>ips細胞</strong>からマウスができるということは、そう遠くない未来に<strong>ips細胞</strong>から人間だってできちゃうということだよね？<br />
（ま、これはさすがに倫理を踏まえて論じられるべき問題ですが&#8230;）</p>
<p>そこで私が思ってしまったのは、「ひょっとして男の人、いらなくなるの？」</p>
<p><strong>ips細胞</strong>の研究が進めば、男と女から一人の人間が生まれるという常識が覆されそうです。<br />
だって、<strong>ips細胞</strong>と受精卵と<strong>子宮</strong>があったら事足りるってことでしょ？</p>
<p>現段階では、今回のような方法でマウスを誕生させるには、大変質の高い<strong>ｉＰＳ細胞</strong>が必要とのことで、そんなに簡単なお話ではないようですが&#8230;。どうしても考えてしまいますよね～。</p>
<p>でも、神様は男性と女性をわざわざお創りになられたので、このことは何かの意味があるんだと思います。</p>
<p><strong><a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?cat=11">更年期</a></strong>を過ぎ、<strong>閉経</strong>してしまっても、女性は女性でしょ？<br />
男性にはなれません。</p>
<p>また、男性も（世の中には、医学の力を借りて女性化する方もいらっしゃいますが）女性にはなれません。<br />
子供を産むという行為は、女性だけに与えられた能力なのですから。</p>
<p>私は今子供はいない（多分出来ない）けど、世の中から男性がいなくなって欲しくないと心から思っておりますです。</p>
<p>男性の皆様は、どのようにお考えなのでしょうか？</p>
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		<title>環境セラピーでストレス緩和</title>
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		<pubDate>Tue, 07 Jul 2009 12:21:49 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[環境セラピー]]></category>

		<category><![CDATA[ジュニアセラピスト]]></category>

		<category><![CDATA[ストレス]]></category>

		<category><![CDATA[ストレス対処法]]></category>

		<category><![CDATA[休養]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害]]></category>

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		<description><![CDATA[環境セラピーのジュニアセラピストを取得してから、私のストレスに対する考え方も変わったような気がします。
環境セラピーは、各個人が「身体的・精神的および社会的に良好な状態」で快適な日常生活・社会生活を営むことを目的としてい [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>環境セラピー</strong>の<strong>ジュニアセラピスト</strong>を取得してから、私の<strong>ストレス</strong>に対する考え方も変わったような気がします。</p>
<p><strong>環境セラピー</strong>は、各個人が「身体的・精神的および社会的に良好な状態」で快適な日常生活・社会生活を営むことを目的としています。</p>
<p><strong>環境セラピー</strong>の<strong>ジュニアセラピスト</strong>は、そのナビゲーターとしての役割を担う、一番下のセラピストです。</p>
<p>だからこそ、身近にいる人達のために、お役に立てるのではないかと考えています。</p>
<p><strong>ジュニアセラピス</strong>トを取得する以前の、私のストレスに対する考え方は、「自分が弱いからこうなるのではないのか？！」という全く正反対な考え方でした。</p>
<p><strong>更年期障害</strong>にもよく見られる症状である、鬱や不定愁訴などは、実際ストレスが原因のことが多いのです。</p>
<p><strong>ストレス</strong>にうまく対処するには、「自分の肉体と心を強くするのだ！」的な精神論ではいつか壊れてしまいます。</p>
<p>一昔前は、この精神論でいけたのですが、それを繰り返し行ってきた世代に自殺者が多くなってしまっていることから分かるように、「自分を強くする」考え方ではもう駄目なのです。</p>
<p>では、<strong>環境セラピー</strong>では、どのように対処するのか？</p>
<p>分かりやすく言えば、<strong>ストレス</strong>に対処する正しい方法は、「自分に甘く」なのです。</p>
<p>残業続きでヘトヘトになって帰ってきて、多大な<strong>ストレス</strong>も感じ、もう逃げ出したい自分がいるとします。</p>
<p>昔だったら、お酒でも飲んでごまかして、テンション上げてまた会社へ行くでしょう？</p>
<p>しかし、本当に効果のある<strong>ストレス</strong>対処法は、一旦本当に「逃げ出して」みればいいのです。</p>
<p>逃げ出せない人は、お酒やタバコより、適温のお風呂にアロマなどたらしてゆっくり浸かってみるとか、疲労回復に効果のある食材をモリモリ食べてみるとか、マッサージに行くとか、とにかく自分に甘くしてみればいいのです。</p>
<p>一番いいのは休みをとって、休養すること。</p>
<p>これを「恥」だと思ってできない人は、動物以下ですよ。</p>
<p>動物だって、疲れたらそれ以上のことは絶対しませんもの。</p>
<p>生きていく上で当たり前のことが、現代の人間にはできていないのです。</p>
<p>「休養を上手に取れるようにすること」</p>
<p>休養とは、人生を楽しむことでもあります。</p>
<p>これから日本が世界と張り合っていくには、この課題をまずクリアしなければならないと私は思っています。</p>
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		<title>マイケル・ジャクソンと中年の危機</title>
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		<pubDate>Sat, 27 Jun 2009 05:21:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[なごみコラム]]></category>

		<category><![CDATA[マイケル・ジャクソン]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害]]></category>

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		<description><![CDATA[６月２６日の朝から、日本中を騒がせたニュースがありました。
「ポップの帝王」と称された米歌手マイケル・ジャクソンさんが２５日午後２時半（日本時間２６日午前６時半）ごろ、米ロサンゼルスのカリフォルニア大ロサンゼルス校（ＵＣ [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>６月２６日の朝から、日本中を騒がせたニュースがありました。</p>
<p>「ポップの帝王」と称された米歌手<strong>マイケル・ジャクソ</strong>ンさんが２５日午後２時半（日本時間２６日午前６時半）ごろ、米ロサンゼルスのカリフォルニア大ロサンゼルス校（ＵＣＬＡ）医療センターで死去した。５０歳。（asahi.comより）</p>
<p>世界中の人が知っている「スリラー」などの大ヒットを記録した、<strong>マイケル・ジャクソン</strong>の早すぎる死。</p>
<p>今現在、死因などはっきりしたことは分かっていないようですが、昨夜のニュース・ステーションで<strong>マイケル・ジャクソンの死</strong>についてコメンテーターが述べていた話が気になりました。</p>
<p>「<strong>マイケル・ジャクソン</strong>さんは、&#8221;<strong>中年の危機</strong>&#8221; を乗り越えることができなかったのではないか？！」</p>
<p><strong>マイケル・ジャクソン</strong>は５０歳。まだまだこれから人生を歩むことができたはず。</p>
<p>しかし、度重なる整形や、薬の乱用で分かるように、醜く老いることを非常に恐れていたマイケル・ジャクソン。</p>
<p>時代の最先端を走りぬけ、永遠のアイドルであった<strong>マイケル・ジャクソンの早すぎる死</strong>のキーワードは、中年の危機にあったのではないでしょうか？</p>
<p>人間は、産まれてから後は常に老いる一方です。</p>
<p>問題は、「老いることを恥じること」。</p>
<p>女性に顕著に現れる「<a href="http://nagomibi.com/k-therapy/" target="_blank"><strong>更年期障害</strong></a>」というものも、「老いることを恐れた」ゆえの症状なのかもしれません。</p>
<p><strong>中年の危機</strong>を脱するためには、家族・友人・パートナーとのふれあいを大事にし、他人の立場をわきまえ、老いていく自分と正直に向き合い、人間としての自信とプライドを常に忘れないことだと思います。</p>
<p>賢中年や賢老人、賢老女になるのが私の目標。</p>
<p><strong>マイケル・ジャクソンの死</strong>を通して、そんなことを漠然と考えている自分がいました。</p>
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		<title>前更年期障害と子宮筋腫について</title>
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		<pubDate>Wed, 24 Jun 2009 11:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[若年性更年期障害について]]></category>

		<category><![CDATA[前更年期]]></category>

		<category><![CDATA[更年期]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害]]></category>

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		<description><![CDATA[子宮筋腫をご存知ですか?
子宮筋腫は、じつに成人女性の4人に1人が持っているといわれています。
子宮筋腫は、子宮の筋肉細胞が増殖してできた筋腫の芽が女性ホルモンの影響で大きくなった良性の腫瘍です。
子宮筋腫のできる場所は [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>子宮筋腫</strong>をご存知ですか?<br />
<strong>子宮筋腫</strong>は、じつに成人女性の4人に1人が持っているといわれています。</p>
<p><strong>子宮筋腫</strong>は、子宮の筋肉細胞が増殖してできた筋腫の芽が女性ホルモンの影響で大きくなった良性の腫瘍です。<br />
<strong>子宮筋腫</strong>のできる場所は子宮壁の外側、内側、筋肉層の中、そして子宮頸部などいろいろなところにできます。</p>
<p>できる場所によっては、異常出血や激しい月経痛を引き起こすと言われ、症状が重い場合には、手術によって筋腫核を取り除いたり、子宮を全摘したりします。</p>
<p>この<strong>子宮筋腫</strong>が、近年増加傾向にあるそうです。<br />
理由は、生活様式や食生活の欧米化や、ストレスの増加によるもの。<br />
以前の日本の食生活は、米を中心とした野菜や魚を主としたものでした。近年の食生活は、肉や加工食品が中心となり、野菜から本来とれるはずのミネラルやビタミンが不足しているのです。</p>
<p>女性の身体はデリケートにできています。</p>
<p><strong>ビタミンやミネラルが不足する</strong>と、ホルモンバランスも壊れてしまい、本来できるはずのないところに筋肉の塊を作ってしまったりするのですね。</p>
<p>子宮の筋肉は平滑筋ですので、<strong>マグネシウム</strong>などのミネラルが不足してしまうと、正常に働かなくなってしまいます。</p>
<p>30歳以上の女性の子宮筋腫の割合は約20％ともいわれ、40再前後がピークとなるそうですので、心配な方は、食生活を見直し、ミネラル群も努めて摂るようにしたら良いと思います。</p>
<p>【関連記事はこちら】</p>
<p><a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?cat=14" target="_blank">→更年期障害とお薬</a></p>
<p><a href="http://nagomibi.com/k-therapy/?cat=17" target="_blank">→若年性更年期障害について</a></p>
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		</item>
		<item>
		<title>ビタミンCの効能</title>
		<link>http://nagomibi.com/k-therapy/?p=41</link>
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		<pubDate>Tue, 23 Jun 2009 19:37:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[更年期障害とお薬]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害の症状]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害チェック]]></category>

		<category><![CDATA[ストレス]]></category>

		<category><![CDATA[ビタミン]]></category>

		<category><![CDATA[副腎皮質]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害]]></category>

		<category><![CDATA[更年期障害 ホルモン]]></category>

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		<description><![CDATA[みなさんもご存知のとおり、ビタミンCは美容に良いビタミンとして有名ですね。
肌のくすみをとったり、シミを目立たなくしたりという効果を期待して、日常のサプリメントとして摂取されている方も多いと思います。
実はこのビタミンC [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>みなさんもご存知のとおり、<strong>ビタミンC</strong>は美容に良いビタミンとして有名ですね。<br />
肌のくすみをとったり、シミを目立たなくしたりという効果を期待して、日常のサプリメントとして摂取されている方も多いと思います。</p>
<p>実はこの<strong>ビタミンC</strong>、<strong>更年期障害</strong>にも重要な役割を持っているのです。</p>
<p>現在の女性達は、私自身も含め、仕事に育児に家事にと時間に追い立てられて、息つく暇もないのが現状です。</p>
<p>男性と対等であろうと、寝食をおろそかにして、仕事に励んだ結果、重度のうつ病に侵されてしまったり、栄養不足から<strong>更年期</strong>が早まったりした女性も沢山知っています。</p>
<p>もともと、女性と男性が同じではないのです。<br />
体の働きも、ホルモンも違うので、同じハードワークをこなしても、多くダメージを受けるのは女性です。</p>
<p>そこで受けたストレスを処理するために、女性の体の中で副腎皮質がフル回転します。<br />
その副腎皮質の働きを助けるのが、他でもない<strong>ビタミンC</strong>なのです。</p>
<p>しかも、人間は体内でビタミンCを作ることができないのです。</p>
<p>猫や犬は、体内で大量のビタミンCを自ら作りだしており、果物や野菜を必要としていません。</p>
<p>人間は、社会的なストレスを多く抱えているために、副腎が疲労し、しかもそれをサポートしてくれるはずの<strong>ビタミンC</strong>を体内で作り出すことができないのです！</p>
<p>ここまで書けば、ご察しの良い貴女なら分かって頂けますよね？</p>
<p>更年期を元気に乗り切るためにも、日常からビタミンCの補給には気をつけて頂きたいと願っています。</p>
<p>もっと詳しくお知りになりたい方は、お気軽にコメントくださいね。女性はもっと、元気に美しく歳を重ねることができるということを、いつも信じて疑わないnagomiでした。</p>
<p>体の老化の原因である、活性酸素を除去してくれるバイオフラボノイドも一緒に摂れる、おすすめのビタミンCサプリメントのリストです。<br />
↓↓↓ぜひご参考ください。↓↓↓</p>
<p><a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/01802d24.a6567ee1/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d11%26sitem%3d%25a5%25d3%25a5%25bf%25a5%25df%25a5%25f3C%2520%25a5%25d0%25a5%25a4%25a5%25aa%25a5%25d5%25a5%25e9%25a5%25dc%25a5%25ce%25a5%25a4%25a5%25c9" target="_blank"> バイオフラボノイド含有<br />
主要ビタミンCサプリメント一覧 </a></p>
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